永遠に夢見る子どもたち

歳はとっても気持ちは子どものような私が、 子どものようなに元気いっぱい走り回るうさぎのムーヴと、 ついに産まれてきた流星のことを、 大好きなギャグを交えながら、 日記も含めて作ったブログです。

覚醒

先週の木曜日に仕事から帰ってて、玄関のドアを開けたら、流星が「パパ」とのお出迎え。
「どうした、流星。」
今までそんなことがほとんどなかった自分は状況を把握できず絶句。
しかしその後も、「パパ」を連呼。
我にかえったパパは感激です。
今まで「ママ×2」ばかりで1日1,2回しか「パパ」とは言わなかった、うちの流星君。ここ1週間で「パパ」を連呼するようになり、最近では「ママ」をあまり言わずに「パパ×2」ばかり、自分はうれしい限りです。
sakuraは軽く嫉妬していますけど。(笑)
これを機会にパパ色に染めなければ。(笑)

【流星、パパのひざの上でおじゃんこする】
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