永遠に夢見る子どもたち

歳はとっても気持ちは子どものような私が、 子どものようなに元気いっぱい走り回るうさぎのムーヴと、 ついに産まれてきた流星のことを、 大好きなギャグを交えながら、 日記も含めて作ったブログです。

性別判明

sakuraの日記、「【さくら色の日々】http://rabbitdays.exblog.jp/」を見てきた方はすでにお分かりだと思いますが、ついに子供の性別がわかりました。今までは「今日こそわかるかな?」と思って、2ヶ月間。ずっと、のびのびになっていたのですが、今日、お医者さんから、「ここに○○○」がついていますね。とのコメント。
なんと、大多数の予想に反して、男の子でした。sakuraは雑誌で見ているページのほとんどが女の子の服のページばかり。というわけで、大幅な変更を余儀なくされました。(笑)
今日からは今までお腹に向けて、2人で行っていた子供の名前が「○○ちゃ~ん♪」から、「○○く~ん♪」に変更です。(笑)
あとは元気に無事に産まれてきてね。

姫、お姉ちゃんになるんだから、弟が生まれてくるまでは、あんまり、sakuraのお腹に乗らないでね~。(苦笑)

【姫のアップ】
ムーヴお姉ちゃん
スポンサーサイト

子ども | コメント:5 | トラックバック:0 |
<<姫とみかん | HOME | うさかき?>>

この記事のコメント

性別判明おめでとうございます!!
男の子かぁ、楽しみですねー(^^) キャッチボールですね!
ご本人も周りの方々も女の子と思ってたようですねぇ。
「○○くーん♪」の○○の部分が気になりますが、産まれるまで我慢します。
ムーヴちゃんsakuraさんのお腹に乗ってるんですねー。そりゃあ大変だ。
お山だと思ってるのかしら?  
ムーヴちゃん!お姉ちゃんとしてしっかりやっていくんだよ!
2008-02-15 Fri 10:59 | URL | aiossa #-[ 編集]
お腹の赤ちゃんは男の子だったね!!
本当にびっくりして、今でもあまり実感ないの・・・。
だって、うちらが男の子の両親になるんだよ~。
やんちゃな子供に振り回されて、育児をすることに
なると思うけど、頑張ろうね☆
頼りにしています、パパさん☆
2008-02-15 Fri 11:24 | URL | sakura #-[ 編集]
性別がわかって益々赤ちゃんに出会える実感が(喜びも)
わいてきたんじゃないですか。
会える日楽しみですね。
名前男の子、女の子両方考えてたんですね。
今、思い出したんですがうちは旦那さん女の子の
名前しか考えてなかったんですよ。
その名前が‘ゆき’!
こゆにこゆきと付けたのも不思議な縁が
あったみたいですね(笑)

2008-02-16 Sat 01:00 | URL | こゆ母 #mQop/nM.[ 編集]
そうだったんですか?(@@)
ご懐妊なさっていたんですねぇ、おめでとうございます(^^)
男の子って解ったんですね、どちらでも絶対にかわいいこと間違いなしですよ(^^)
楽しみですね☆
お体大切にして下さいませね(^^)
2008-02-16 Sat 02:18 | URL | がじゅう #YoKmHhkY[ 編集]
v-266aiossaさん
男の子でした。そうなんです。実は自分の小さな頃からの夢なんですよね。キャッチボール。自分が父親とした記憶がほとんどなかったから、いつかやってみたいと思います。「○○くん」の部分はもう少々お待ちを。決めているのですが、いづれ公開すると思うので。姫がおなかに乗るのはどうにかしないと。自分のおなかにばかり乗ってくれるといいのですが…。

v-266sakuraさん
確かにsakuraはずっと女の子だと思い込んでいたから、その結果にびっくりしていたよね。お互い、産まれてからは大変になると思うけど、頑張りすぎずに、sakuraはsakuraのペースで育児をしていってください。自分が嫌な顔しても、こきつかってやってください。

v-266こゆ母さん
はい。性別がわかって、やっといろいろ準備することになってきて、実感が少しずつわいてきています。名前は男の子でも、女の子でも同じ名前にしようと思っていました。
ゆきちゃんが、今のこゆきちゃんに確かに影響があるみたいですね。きっと、運命ですよ~。

v-266がじゅうさん
ありがとうございます。きっと、自分の家系の影響で男の子になったのかな?(笑)よくを言えばかわいくってのがありますが、とにかく元気に育ってくれればと思います。そのためにも、sakuraには身体にはあまり無理をかけずにすごしてもらいたいものです。
2008-02-18 Mon 20:58 | URL | 夢幻 #dAMMDKA2[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |